夢に向かって挑戦する人

夢を叶える為に私が選んだ道

1952年北海道生まれ。声優学校在学中から、数々の大ヒットアニメに出演。現在も、映画の吹き替えやナレーターとしても活躍中。1992年に講談師の一龍斎貞水に入門し、春水の号を受ける。1996年に二ツ目に、2004年真打ちに昇進。

一龍斎 春水さんのストーリーインタビュー

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健康でいれば、ずっと続けられる仕事だから。

ファイテンとの出会い

その良さに感動、だからまわりにも薦めたい。

10年ほど前に、ファイテンの商品をプレゼントで貰ったことがあって。その時、ファイテンの存在をはじめて知りました。それから、いろんな商品があるんだって知って、毎日の生活で使うようになったんですよ。特に気に入っているのはファイテンの金の水「アクアミルムGミリオン」。飲みやすくて、すっとカラダに入ってくる感じなんです。話すことを職業にしているわたしたちにとって、声は本当に大切です。だから、高座の合間にもこまめに飲んで、のどをうるおしているんですよ。周りからは、「色がついているから、甘い味がして、飲みにくいんじゃないのか」って言われたんですけど、一口飲んでもらったら、「すごく飲みやすいね」ってびっくりしてました。

写真:アクアミルムGミリオン

良さを実感したからこそ、困っている人に教えてあげたい

ここからがまた、はじまり

語り継がれる講談師を目指して。

20歳で声優になって、40歳で講談をはじめて、いまは60歳。過去を振り返ると、いろんな経験をしてきたような気がしますけど、「ここからがスタートなんだ」って考えると、まだまだこの先、80歳、100歳と頑張っていける気がするんですよね。

特に講談師は、自分が健康でいて、今以上の芸をと追求しつづけていけば、限界の無い仕事です。 人芸を描く話芸ですから、テーマは尽きない訳です。 わたしは女性講談師の最長老という意味でのパイオニアになりたいんです。「あの人は何歳迄やったんだよ」「晩年の芸はこんな風だったんだ」っ て、 後に語り継がれる存在になりたいと思っています。

写真:一龍斎春水さん

講談師界のパイオニアになりたい

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一龍斎 春水さんが使用するボディケアグッズ

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アクアミルムGミリオン
写真:アクアミルムGミリオン
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