夢に向かって挑戦する人

夢を叶える為に私が選んだ道

1987年、静岡県生まれ。18歳で極真空手を始め、大学からキックボクシングに転向。アマチュアキックボクシング大会「新空手」で優勝、22歳で「青春塾」へ入団し活躍。立ち技格闘技イベント『Krush』出場などプロとして活躍中のかたわら、ファイテンショップスタッフとして勤務している。

大川 一貴さんのストーリーインタビュー

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「青春塾」で磨いた力、勝ち取ったプロへの道

上京、『青春塾』入門

憧れの選手と一緒に練習して、強くなりたかった

僕が当時出場していたのは「新空手」というアマチュアのキックボクシング大会です。昔からある大会で、全国各地から結構強い選手が沢山集まってくる、2ヶ月に1回とかトーナメントの大会があったんです。まずはそこで優勝するのを目標にしてやっていましたね。写真:大川 一貴さん
「青春塾」で憧れの選手達と共に必死で練習する中で、様々な大会で結果を残した
22歳くらいの時、上京して『青春塾』にお世話になったんです。ここには石川直生選手っていう大先輩や、寺戸伸近選手などTVで活躍されている選手たちがいらっしゃいました。憧れの選手達と一緒に練習をして僕も強くなりたいと思って、『青春塾』に入門させていただいて必死で練習しました。その結果、優勝、準優勝をはじめ、結果を出すことができて、色々なトロフィーも頂くことができたんです。そこで優勝したことで、プロの団体からデビューというオファーを頂いて、今ようやくプロとして活動することができています。

立ちはだかった壁

なかなか改善せず、悩まされたケガ

写真:大川 一貴さん
ライバルとの競い合い、度重なるケガがなかなか改善せず悩まされた
ぶつかった壁はたくさんありましたよ。やっぱり戦い続けているとライバルが出てきますし、ライバルと競い合っていく中で先に上の方を行かれてしまったりすると、僕も焦りますしね。あと僕は結構ケガが多かったのがつらかったですね。ケガをしている間に色々な治療を探しては試していましたけど、それでもなかなか改善できませんでした。色々な接骨院を探しては通ってみたり、整形外科に行って診てもらったり、あとは針治療なんかも行きましたね。もちろん格闘技はそういうケガがつきもののスポーツなんですけど、ボディメンテナンスの部分では結構苦労してますね。


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 大川 一貴さんが使用するボディケアグッズ

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